数えられるものだけを扱います
意識を高める話はしません。いま手元に何回分・何リットル足りないのか、その数だけを出します。
前提はご自身で動かせます
1日のトイレ回数も、飲料水の量も、想定する日数も、結果画面でその場で変えられます。 公的機関が示している数値と、編集部の推定値は分けて表示します。
災害が起きた期間の収益は寄付します
発災時は、その期間に発生した成果報酬を経費を差し引かずに全額寄付し、実施結果を報告します。